オススメシルエット・ディザイア |
| ロマンスといえばシルエットシリーズ、その中でもシルエット・ディザイアばかり集めてみました。 |
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結婚しようよ―華麗なる紳士たち伝説の行方〈1〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ウィノナはまたしてもジャスティンからプロポーズされた。もう五十回にはなるはずだ。ジャスティンは町の名士で、有能な外科医。ウィノナは里子として育ち、今は警察署に勤めている。かなり違う環境で育った二人だが、喧嘩友達としてずっとつき合ってきた。ジャスティンのプロポーズも、二人の間ではジョークと同じだった。世界一ハンサムで、町中の女性に追いかけ回されている彼が、本気で私と結婚したいはずがない…。ウィノナはいつもそう思って、彼の申し出を受け流していた。そんなある日、ウィノナの身に大きな事件が起こる。その事件のせいで、今度はウィノナのほうから、ジャスティンにプロポーズすることに…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
グリーン,ジェニファー
シルエット・ディザイア・シリーズを代表する実力派作家の一人。夫と二人の子供とともにミシガン湖近くに住む。執筆を本業とする前は教師、人事担当の管理職などを経験した。これまでに四十作以上のロマンス小説を発表し、最優秀現代短編小説に与えられるRITA賞、『ロマンティック・タイムズ』誌のベストシリーズ賞、最大功績賞など、数多くの賞を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
結婚への招待 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
スティーブが夢から覚めると、見知らぬ男三人がベッドを囲んでいた。「妹の結婚式に呼ぶために来た」男の一人が言った。「どうしても出てくれないと困る。きみが花婿なんだから」いったいこれはなんなんだ?夢の続きか?スティーブには彼らが何者で、自分が誰の花婿になるのか、見当もつかなかった。スティーブ・アントネリはもう過去の人なのよ。ロビン・マクアリスターは傷つき、憤りながら自分に言い聞かせた。休暇中、過保護な兄たちの目を逃れて行った旅先で、夢のような男性と出会い、恋に落ち、初めて愛を交わすことも経験した。彼はとても誠実で、休暇が終わっても連絡をくれると約束した。それなのに、あれ以来、スティーブからはなんの音沙汰もない…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ブロードリック,アネット
シルエットシリーズを代表する作家。ロマンスと人生の奇跡を信じ、ミズーリ州オザーク湖畔でロマンス小説を執筆する日々を過ごす。’84年のデビュー以来、想像力に富んだ斬新な作風で読者を魅了、『ロマンティック・タイムズ』誌で数多くの賞を獲得している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ボスの愛人―キング・オブ・ハーツ〈4〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ジェインはリゾート開発会社の社長秘書。ボスのアダム・パウエルに秘めた想いを寄せていたが、当のアダムは女性と真剣につき合う気はないと公言している。だからジェインは、いつも有能な秘書役に徹していた。ところがある日、すべてが一変する。かねてから買取を狙っていたリゾート地のオーナーから、アダムは条件つきで商談に招かれたのだ。愛し合っているカップルに譲りたいので、恋人同伴で来るように、と。困ったアダムはジェインに言った。「リゾートに同行して、僕の愛人になってくれないか」。
内容(「MARC」データベースより)
ジェインはリゾート開発会社の社長秘書。ボスのアダムに秘めた想いを寄せていたが、当のアダムは女性と真剣につき合う気はないと公言している。ジェインは有能な秘書役に徹していたが、ある日、すべてが一変する…。
秘密の調べ (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
レイチェルは十年ぶりに大学の同窓会に出席した。いつもは何かと理由をつけて欠席したが、学生時代の友人たちと語り合いたくなったのだ。だが会場に現れた男性を見てレイチェルは凍りついた。デヴォン・ウォーカー―卒業式を前に別れたかつての恋人。彼はすぐに町を出ていき、戻ってくることはなかった。なのになぜ今になって?デヴォンの鋭い視線を感じ、レイチェルはおののきながらもときめきを覚えていた。けっして彼に知らせてはいけない秘密を胸に抱えながら。
内容(「MARC」データベースより)
10年ぶりに大学の同窓会に出席したレイチェルは、会場に現れた男性を見て凍りついた。卒業式を前に別れたかつての恋人、デヴォン。彼はすぐに町をでていき、戻ってくることはなかったのに、なぜ今になって?
シークと再会 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
星空の下で異国の王子にすべてを捧げた夜の思い出は、甘く切なくアンドレアの胸で生き続けていた。そして今、変わらぬセクシーな笑みをたたえ、サムが目の前に立っている。「君に会わずにはいられなかった」七年間手紙のひとつもよこさずにいたくせに、なぜ今ごろになって私に近づくの?怒りと動揺を覚えつつも、アンドレアの全身を熱いおののきが走り抜けた。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゴールド,クリスティ
作品がウォールデンブックスのベストセラーリストにたびたび登場する人気作家。十二歳のときからロマンス小説を書き始める。当時のヒーローは学校の男の子や芸能人だった。やがてカウボーイと医者に変わるが、夫はその両方でもあった。テキサスの小さな農場に、元神経外科医の夫と三人の子供、様々な種類の家畜と共に住む。かつては馬を乗りこなして大会にまで参加していたが、小説を書くために乗馬をやめ、今は末娘に“愛のむち”をふるっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
シークとの契約―バロン家の受難〈9〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
この人は、先月のバロン家のパーティーで突然情熱的なキスをしてきた、シーク・アシュラフだわ。アッシュとの再会に、カレンの胸は高鳴った。あのとろけるような瞬間をずっと忘れられずにいたのだ。だが男性と恋愛関係にならないと心に決めていた彼女は、食事の誘いを断り、その場を逃げ出した。これでよかったのだと自分に言い聞かせているとアッシュが追いかけてきて、言った。「僕の妻になれば、望むものをあげる。いやなら離婚してもいい」カレンは、魅力的なプロポーズを断るすべを知らなかった。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゴールド,クリスティ
十二歳のときからロマンス小説を書き始める。テキサスの小さな農場に、元神経外科医の夫と三人の子供と共に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
雨あがりの湖 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
アシュリンはニューヨークの雑誌社で働く編集者。キャンプ旅行の取材でサウスダコタ州を訪れた。そこで彼女を出迎えたのは、フリント・パラダイス、キャンプを主催する“パラダイス・アウトドアーズ”の社長だった。長身でハンサムなフリントに、あっと言う間に恋をしたアシュリンは、キャンプ旅行の間も彼に対する思いを抑えきれず、最終日の前夜、ついに情熱のままに彼と結ばれる。それから六週間後。ニューヨークに戻ったアシュリンは、フリントからの連絡を待ち続けていた。そして、二度と彼に会うことはないという事実を受け入れはじめたとき、彼女はさらなる重大な事実に直面した…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ボズウェル,バーバラ
家族をテーマにした小説を書くのが好き。執筆中、登場人物と家族のかかわりを書いている時が一番楽しい。現在ペンシルベニアで暮らしているが、かつてはヨーロッパに住んでいたこともある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
テキサスのシンデレラ―華麗なる紳士たち〈2〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
彼が結婚を申し込んだのは、生まれてくる子供のため。でも私は…。スーザンは、未婚のまま母親になることを決意した。両親はすでに他界し、親しく付き合っている男性もいない。そんな孤独な毎日に終止符を打ち、どうしても自分の家族を作りたかったのだ。人工授精を受け、妊娠したスーザンは、子供の誕生を心待ちにしていた。スターリングは、精子バンクからの電話を切ると、急いで家を飛び出し、スーザン・ウィルキンズの家に向かった。検査のために提出していた検体が、手違いで使用されてしまったとは!よく知りもしない、あの地味な赤毛の司書が僕の子供を宿すなんて、いったいどうしたらいいんだ。
プリンセスに変身―砂漠の王子たち (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
オーストラリアの難民収容所で、ハニはつらい暮らしをしていた。ハニと名乗ってはいるけれど、実の名は知らない。しかし、彼女が見る夢の中ではほんとうの名前があり、人々に愛情をこめて、プリンセスと呼ばれていた。バジェスタンの聖杯番シャリフは、ハニのいる収容所を訪れた。行方不明の王女シャキラを捜せと、スルタンに命じられたのだ。ハニの顔立ちは、スルタンとの血縁を感じさせたが、彼女はどこから見ても少年だった。だが、シャキラの写真を見せたとたん、ハニの頬を涙がつたった。
内容(「MARC」データベースより)
オーストラリアの難民収容所で、ハニはつらい暮らしをしていた。ある日バジェスタンの聖杯番シャリフが、行方不明の王女シャキラを捜すため収容所を訪れた。シャキラの写真を見せたとたん、ハニの頬を涙がつたった…。
一途な花嫁―富豪一族の花婿〈3〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
シンシアは父の葬儀のため、故郷アリゾナへ戻ってきた。かつての恋人に一方的に捨てられた苦い記憶の残る土地。ここにいると悲しみがよみがえるが、財産処理のためにしばらく滞在しなければならない。彼女はフォーチュン家の知人の勧めで、一族が所有しているという家に泊まることにする。深夜怪しい物音に気づき、恐る恐る真っ暗な家の中を探った。すると突然押し倒され、強い力で床に押さえつけられた。暗闇の中、恐怖におののく彼女の目に映ったのは、彼女が愛したただ一人の男性、シェーンの顔だった。
内容(「MARC」データベースより)
シンシアは父の葬儀のため、故郷アリゾナへ戻ってきた。かつての恋人に一方的に捨てられた苦い記憶の残る土地。ここにいると悲しみがよみがえるが、財産処理のためにしばらく滞在しなければならない。
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